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妊娠・出産

妊産婦医療費助成

栃木市に在住の(住民票がある)妊産婦さんが、健康保険が適用になる診療を受けた場合の医療費(自己負担分)を市が助成する制度です。
〇受給期間
母子健康手帳の交付を受けた月の初日(転入日)から出産(流産を含む)した月の翌月(転出日)まで
〇必要なもの
母子健康手帳、印鑑、健康保険証、通帳
〇担当課
本庁保険医療課 各総合支所市民生活

 

妊婦健康診査

 子育て支援の一環として、妊娠中の健診における経済的な負担を軽減し、妊婦さんの健康保持・増進を図ることを目的に妊婦健康診査の費用を助成しています。
〇受給者
栃木市在住の妊婦
〇必要なもの
母子健康手帳、印鑑、健康保険証、通帳
〇担当課
本庁健康増進課 各総合支所市民生活課

 

出生届

生まれた日から14日以内に、本庁及び各総合支所の市民生活課に届け出てください。
〇必要なもの
母子健康手帳、出生証明書(出生届)、届出人の印鑑
〇担当課
本庁市民生活課 各総合支所市民生活課
 

 

こども医療費助成

栃木市に在住の(住民票がある)中学3年生までのお子さんが、病気やケガで健康保険が適用になる診察を受けた場合の医療費(自己負担分)を市が助成する制度です。
〇受給期間
お子さんの誕生日(転入日)から15歳に達する日以後最初の3月31日(転出日)まで。ただし、中学2・3年生は平成23年4月1日からの受給となります。

〇申請に必要なもの
母子健康手帳、印鑑、健康保険証、通帳
〇担当課
本庁保険医療課 各総合支所市民生活課

 

出産育児一時金 

出産育児一時金の直接支払制度を利用された方は手続きの必要はありません。
手続きの必要な方は、加入されている健康保険にお問い合わせください。
・国民健康保険に加入の方
〇申請に必要なもの
世帯主の印鑑、世帯主名義の通帳、
「産科医療保障制度加入期間」のスタンプが押されている領収書、
出産育児一時金直接支払制度を利用しない合意文書 
〇担当課
本庁保険医療課 各総合支所市民生活課 

 

児童手当

日本国内に居住する中学校修了前までの子ども(満15歳到達後の最初の3月31日まで)を養育する父母等に手当を支給します。
生まれた日の翌日から15日以内に申請してください。
不足書類があっても申請できます。必要書類は後日提出してください。

申請が遅れた場合、受給できない月が発生しますので、ご注意ください。
〇申請に必要なもの
印鑑、健康保険証、請求者名義の通帳
〇担当課
本庁子育て支援課 各総合支所市民生活課 

 

赤ちゃん誕生祝金

18歳未満のお子さんを養育している保護者で、新たにお子さんが誕生した方に、お祝金を支給します。

赤ちゃんが生まれた日から6か月以内に申請してください。
〇申請に必要なもの
母子健康手帳、印鑑、通帳
〇担当課
本庁子育て支援課 各総合支所市民生活課

 

 

こんにちは赤ちゃん事業  新生児・産婦訪問事業 

赤ちゃんがすこやかに育つように、保健師・助産師・母子保健推進員等が、自宅を訪問し、ご相談に応じます。 

こんにちは赤ちゃん事業…生後4か月までの乳児のいる家庭
新生児訪問事業…生後28日以内の新生児期
産婦訪問…産後1年以内
〇担当課
本庁健康増進課 各総合支所市民生活課

 

母子健康手帳の交付

妊娠・出産・育児に関する記録ができる母子健康手帳を交付しています。

〇申請に必要なもの
妊娠届出書、印鑑、健康保険証、通帳

〇担当課
本庁健康増進課 各総合支所市民生活課