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令和4年度は土地に係る審査の申出期間に特例が設けられています。

印刷 大きく印刷 更新日:2022年4月7日更新
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 固定資産課税台帳に価格等が登録された旨の公示の日(令和4年度は4月1日)から、納税通知書を受け取った日後3か月以内(上記公示の日以後に価格等の決定または修正等があった場合、その通知書を受け取った日後3か月以内)に、固定資産評価審査委員会に審査の申出をすることができます。審査の申出については、固定資産評価審査委員会のホームページをご覧ください。
​ なお、令和4年度における土地に係る審査の申出には、次の特例が設けられているためご注意ください。

1 特例の対象となる価格

 令和3年度に価格が上昇した土地であっても税額を据え置く特別な措置が講じられたことに伴い、特別な措置の適用対象となった土地に係る令和3年度の価格

2 特例内容

 従来の審査申出期間(令和3年4月1日から納税通知書を受け取った日後3か月以内)に加え、令和4年4月1日から令和3年度の納税通知書を受け取った日後15か月を経過する日までの間においても審査の申出をすることができます。

●特例として設けられた審査申出期間(イメージ)

特例として設ける審査申出期間

 

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