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GAP(農業生産工程管理)の推進

印刷 大きく印刷 更新日:2018年10月22日更新
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栃木県では、消費者や実需者の信頼を確保するため、県内産地へGAP導入を推進しています。

GAPとは

 農業生産工程管理(Good Agricultural Practice)は、農業生産活動を行う上で必要な関係法令等の内容に則して定められる点検項目に沿って、農業生産活動の各工程の正確な実施、記録、点検及び評価を行うことによる持続的な改善活動のことです。(農林水産省:農業生産工程管理(GAP)の共通基盤に関するガイドラインより。以下「国ガイドライン」という。)

栃木県GAP実践ガイド

「栃木県GAP規範」の農家向け実践ガイドです。

栃木県GAP実践ガイド[PDFファイル/6.2MB]

とちぎGAPの第三者確認

 2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の食材調達基準では、国際水準のGAP認証(GLOBALG.A.P.、ASIAGAP)や県等の公的機関による第三者確認が要件となりました。

 栃木県では、農産物の食材調達基準を満たす「とちぎGAPの第三者確認」を開始します。

GAPに関する栃木県の取り組みや農林水産省の情報については、下記をご覧ください。 

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