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家畜伝染病予防法に基づく定期報告

印刷 大きく印刷 更新日:2018年10月22日更新
<外部リンク>

目的

 家畜伝染病の発生や蔓延を防ぐため、平成23年に家畜伝染病予防法が改正され、家畜を所有している方は毎年、家畜の飼養状況等を県知事に報告することとなりました。

 尚、報告が必要なのは畜産業を営む農家の方だけではなく、ペットとして下記の動物を飼育している方も対象となります。

報告が必要な動物

 牛、水牛、鹿、めん羊、山羊、豚、いのしし、鶏、あひる、うずら、きじ、だちょう、ホロホロ鳥、七面鳥

 ※毎年3月31日までに報告をお願いします

報告方法について

 定期報告書等を下記の問合せ先に提出してください。

 書類の様式や詳しい提出方法については、下記の栃木県ホームページをご覧ください。

 家畜の所有者における飼養状況等の報告義務について<外部リンク>

問合せ先

『栃木県県南家畜保健衛生所』
〒328-0002 住所:栃木市惣社町1439-20
Tel:0282-27-3611

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