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社会資本整備総合交付金_「国民体育大会等の開催を見据えた県内都市公園の整備(第二期)」事業に取り組んでいます

印刷 大きく印刷 更新日:2020年8月19日更新
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 令和4(2022)年に開催されるいちご一会とちぎ国民体育大会において、栃木市総合運動公園の総合体育館がハンドボールの競技会場になることから、現在、総合体育館等を含めた総合運動公園の改修を実施しています。

 平成31年度には、平成30年度から2か年をかけ、総合体育館の給排水設備更新工事を実施しました。

 今後は、総合運動公園全体及び総合体育館の高圧受電設備であるキュービクルの更新及び主競技場(メインアリーナ)の床張替工事等を計画しています。

 なお、本事業は、社会資本整備総合交付金(国土交通省所管の補助)を活用することとしており、整備計画である『国民体育大会等の開催を見据えた県内都市公園の整備(第二期)』に基づくものとなります。

 ついては、「整備計画書」及び「事前評価チェックシート」を作成しましたので公表します。

事業の概要

  • 整備計画の名称 国民体育大会等の開催を見据えた県内都市公園の整備(第二期)
  • 整備計画の期間 令和2年度~令和3年度
  • 事業主体 栃木県、足利市、栃木市、佐野市、鹿沼市、真岡市、さくら市
  • 主な事業内容 栃木市総合運動公園の改修(公園全体及び総合体育館のキュービクル更新、主競技場の床張替工事ほか)

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