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栃木市立美術館 収蔵品展2
収蔵品展2
本年度二回目の開催となる収蔵品展2は、本市のほぼ中央に位置する栃木地域と南西部の岩船地域(旧岩舟町)の地域資源をテーマに、関連する絵画や工芸品など10点を展示します。
主な作家は飯塚琅玕齋(いいづかろうかんさい)、板谷波山(いたやはざん)、南摩朱鳥(なんましゅちょう)、清水保男(しみずやすお)、近藤京嗣(こんどうきょうじ)です。

南摩朱鳥(なんましゅちょう)≪桜図≫1944-45年頃 紙本着色 二曲一双屏風
会期
令和8(2026)年 1月10日(土曜日)~3月22日(日曜日)
観覧時間
午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)
観覧料
一般/大・高生 330円(260円)/中学生以下無料
*企画展の観覧券をお持ちの方は、収蔵品展を無料観覧できます。
*( )内は20名以上の団体割引料金
*身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方とその介助者1名は無料
*「家庭の日」の毎月第3日曜日は中学生以下の子供の同伴者2名まで観覧無料
休館日
月曜日(祝日の場合は開館)、1月13日(火曜日)、2月12日(木曜日)、2月24日(火曜日)
会場
栃木市立美術館 展示室C
毎月第3日曜日は「家庭の日」
家族みんなで過ごす機会をできるだけ多くもつことで、絆を深め、明るく楽しい家庭づくりを進めるきっかけとするために、栃木県では毎月第3日曜日 を「家庭の日」と定めています。
毎月第3日曜日はふれあい育む「家庭の日」(栃木県公式ホームページ)<外部リンク><外部リンク>
中学生以下の子どもの同伴者は観覧無料!(子ども1人につき2人まで)
栃木市立美術館・文学館では、「家庭の日」における優待制度として、中学生以下の子どもの同伴者2名は観覧料を無料としています。
第3日曜日は家族みんなで、美術館・文学館にお越しください!
企画展開催中の第3日曜日
1月18日、2月15日、3月15日






