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焼却灰等の放射性物質濃度の測定結果

印刷 大きく印刷 更新日:2021年4月1日更新
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とちぎクリーンプラザから排出される焼却灰等に含まれる放射性物質濃度の測定を行っています。測定の結果、焼却灰等に含まれる放射性物質濃度は、いずれも国の埋立基準を下回っています。

  • 焼却灰
    ごみを燃やした後に残った灰
  • 焼却飛灰
    ごみを燃やした時に出るガスに含まれるばいじんを集じん機で集めたもの
    (1段目で集めたものを一次飛灰、2段目で集めたものを二次飛灰といいます。)
  • 溶融飛灰
    焼却灰を溶融した時に出るガスに含まれるばいじんを集じん機で集めたもの
  • スラグ
    焼却灰を高温で溶融し、砂状に冷やし固めたもの。土木資材等に利用されます。
    (スラグを生産する場合、溶融飛灰が発生し、一次飛灰は発生しません。)

※排ガスの測定は、年2回行っています。

※国の埋立基準(最終処分場に埋立処分ができる基準):8,000ベクレル/キログラム

過去の測定結果※環境省事務連絡に基づき測定したこれまでの結果につきましては、以下をご覧ください。

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