ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市政情報 > 市の取り組み > ふるさと納税 > 栃木市ふるさと応援寄附 (ふるさと納税)~ご案内~

栃木市ふるさと応援寄附 (ふるさと納税)~ご案内~

印刷 大きく印刷 更新日:2021年5月11日更新
<外部リンク>

栃木市ふるさと応援寄附 栃木市には、ラムサール条約湿地に登録された渡良瀬遊水地や
重要伝統的建造物郡保存地区に選定されている蔵の街並み、
数多くのブランド農産物があります。
 栃木市がより魅力あるふるさとへと発展していくため、
みなさまからのご支援をお待ちしています。
 また、ご支援への御礼と本市の魅力をPRするため、
栃木市の特産品を謝礼品としてご用意してます。

1.栃木市ふるさと応援寄附とは

  1. まちづくりへの参加
    皆さんの想いを積極的にまちづくりに反映させるため、お申し込み時に寄附金の使いみちを指定していただいています。
  2. 税の軽減
    寄附金額のうち、2,000円を超える部分については、一定の上限まで、所得税と住民税から軽減が受けられます。
  3. 謝礼品の贈呈
    寄附をいただいた方へのお礼として、栃木市の特産品を贈呈しています。

2.寄附金の使いみち

 
コロナウイルス感染症対策事業

新型コロナウイルス感染症対策事業
 
 新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、最前線で診療にあたって
  いる感染症指定医療機関の支援や感染症拡大防止に係る事業を実施
  するため、ふるさと納税の使い道メニューに「新型コロナウイルス
  感染症」を追加し、寄付金を募集するものです。
   ◆予定している寄附の使い道
    ・感染症指定医療機関への支援
    ・感染症拡大防止に関する事業​

小平浪平生家の画像

小平浪平顕彰事業

 株式会社日立製作所の創業者である小平浪平氏の功績を
 顕彰するために利用させていただきます。

福祉の画像

福祉で栃木づくり事業

 健康福祉の増進など地域福祉の向上のために利用させていただきます。

スポーツの画像

スポーツで栃木づくり事業

 スポーツ大会やスポーツ施設設備、ジュニア育成などスポーツ振興のために利用させていただきます。

文化の画像

文化で栃木づくり事業

 文化の振興を図り、個性的な地域づくりを行うために利用させていただきます。

本の事業

本で栃木づくり事業

 本の購入など図書館の充実のために利用させていただきます。

市民活動の画像

市民活動で栃木づくり事業

 市民の主体的参加による公益的な市民活動を推進するために利用させていただきます。

小学生が沢山いる画像

栃木の教育支援事業

 とちぎ吾一奨学金や学校施設整備などの学習支援のために利用させていただきます。

とち介の画像

とち介活動応援事業

 栃木市マスコットキャラクターとち介の活動を支援するために利用させていただきます。
  ※当事業に5,000円以上寄附いただいた方には、
    謝礼品とは別に、とち介からお礼状と
    限定プロモーショングッズを進呈いたします!

消防署の画像

栃木の消防力向上事業

 消防施設や消防装備の整備のために利用させていただきます。

子どもと大人が遊んでいる画像

栃木の子育て支援事業

 子どもの居場所づくりなどの子育て支援のために利用させていただきます。

コウノトリ生息地環境整備事業

コウノトリ生息地環境整備事業

 渡良瀬遊水地におけるコウノトリの定着と野外繁殖につながる環境整備に利用させていただきます。

市長おまかせ事業

市長おまかせ事業

 “自然”“歴史”“文化”が息づき“みんな”が笑顔のあったか
 栃木市」の実現に向けて利用させていただきます。​

3.お申し込み方法

インターネットからのお申し込み

 下記のふるさと納税ポータルサイトからお申し込みが出来ます。
  ※各ポータルサイト等からご寄附いただいた方の情報は、市が契約をしているJTB(株)の
    システムに集約させていただきます。

  • 「ふるさとチョイス」(外部サイトへリンク)<外部リンク>
     ※ポイント制を採用しています。
      謝礼品は、寄附申込時に選択するか、ポイントを取得し後日交換するか選べます。
  • 「ふるなび」(外部サイトへリンク)<外部リンク>
     ※納付方法は、クレジットカード決済のみとなります。
      ポイント制には、対応していません。
      ポイントの付与や積算をご希望の方は、「ふるさとチョイス」から
      お申し込みください。
  • 「楽天ふるさと納税」(外部サイトへリンク)<外部リンク>
     ※納付方法は、クレジットカード決済のみとなります。
      ポイント制には、対応していません。
      ポイントの付与や積算をご希望の方は、「ふるさとチョイス」から
      お申し込みください。
  • 「さとふる」(外部サイトへリンク)<外部リンク>
     ※納付方法は、クレジットカード決済のみとなります。
      ポイント制には、対応していません。
      ポイントの付与や積算をご希望の方は、「ふるさとチョイス」から
      お申し込みください。
  • 「ANA」(外部サイトへリンク)<外部リンク>
     ※納付方法は、クレジットカード決済のみとなります。
      ポイント制には、対応していません。
      ポイントの付与や積算をご希望の方は、「ふるさとチョイス」から
      お申し込みください。

(注意)<詐欺サイトにご注意ください!>

   毎年、ふるさと納税を割引で取り扱っているように見かけたサイトが発見されております。
   本市のふるさと納税とは一切関係がございませんので、ご注意ください。

書面によるお申し込み

 申込書に必要事項を記入の上、郵送・メール・FAXいずれかの方法でお送りください。

 郵送先
  〒328-8686 栃木市万町9-25
  栃木市 総合政策課 ふるさと納税担当 あて
  0282-21-2305

   E-mail:furusato@city.tochigi.lg.jp

   FAX :0282-21-2671

4.寄附金の納付方法

クレジットカード決済(インターネット限定)

「ふるさとチョイス」、「ふるなび」、「楽天ふるさと納税」、「さとふる」からお申し込み後、
各案内に従って決済手続きを行ってください。

ゆうちょ銀行納付(郵便局)

申込受付後に栃木市から郵送する納付用紙を使い郵便局で入金してください。

銀行納付(指定金融機関)

申込受付後に栃木市から郵送する納付用紙を使い指定金融機関で入金してください。
指定金融機関

  • 足利銀行
  • みずほ銀行
  • 三井住友銀行
  • 群馬銀行
  • 常陽銀行
  • 栃木銀行
  • 栃木信用金庫
  • 足利小山信用金庫
  • 佐野信用金庫
  • 鹿沼相互信用金庫
  • 下野農業協同組合
  • 上都賀農業協同組合
  • 中央労働金庫

現金書留

申込書と一緒に寄附金を現金書留で郵送してください。
郵送先
〒328-8686 栃木市万町9-25
栃木市 総合政策課 ふるさと納税担当 あて
0282-21-2305

現金持込み

下記窓口において寄附金の受付を行っております。
受付窓口
栃木市役所 本庁舎3階 3B-6番窓口 総合政策課
受付時間:平日8時30分~17時15分

5.謝礼品について

栃木市では、ご寄附への御礼として栃木市の特産品を謝礼品としてご用意しています。
なお、謝礼品の提供は、栃木市外在住の方のみとさせていただきます。

「ふるさとチョイス」から寄附をお申し込みの方

  • 寄附申込時に選択する
    寄附金額に応じたお好きな品を選択してからご寄附をお申し込みください。
  • 後日謝礼品を交換する
    ポイント取得を選択してからご寄附をお申込ください。
    ご入金確認後に発行する「ポイント」を使い、お好きな品をご注文してください。
    なお、ポイントの有効期間は、2年となっています。

「ふるなび」から寄附をお申し込みの方

 ご寄附のお申し込み時に、寄附金額に応じたお好きな品を選択してください。

「楽天ふるさと納税」から寄附をお申し込みの方

 ご寄附のお申し込み時に、寄附金額に応じたお好きな品を選択してください。

「さとふる」から寄附をお申し込みの方

 ご寄附のお申し込み時に、寄附金額に応じたお好きな品を選択してください。

「ANA」から寄附をお申し込みの方

 ご寄附のお申し込み時に、寄附金額に応じたお好きな品を選択してください。

「書面」で寄附をお申しご寄附のお申し込み時に、寄附金額に応じたお好きな品を選択してください。込みの方

 ご寄附のお申し込み時に、寄附金額に応じたお好きな品を選択してください。

謝礼品一覧

 専用サイト「ふるぽ(外部サイトへのリンク)<外部リンク>」の栃木市のページをご覧ください。

課税について

 ふるさと納税により受領した謝礼品は、所得税法上、一時所得に該当します。ふるさと納税(寄附)が収入(謝礼品)を得るための支出として扱われず、寄附金控除の対象とされていることに伴うものであり、一時所得が年間50万円を超える場合には、超えた額が課税対象となります。詳しくは、国税庁のページ(外部サイトへリンク)<外部リンク>を参照してください。

6.税金の控除について

ふるさと応援寄附をしていただくと、2,000円を越える部分について、一定の限度額まで控除が受けられます。
控除対象となる方は、個人住民税が課税される方です。
税控除イメージ
控除を受けるためには、寄附した翌年に確定申告を行う必要があります。(原則)
ただし、確定申告が不要な給与所得者等は、1年間の寄附先が5自治体以内の場合に限り、寄附した自治体に申告特例申請書を提出することで、確定申告をせずに控除を受けられます。(特例)

寄附金税額控除に係る申告特例(ワンストップ特例)

特例措置で寄附金控除を受けるための条件

  • 確定申告や個人住民税の申告をする必要がない(年末調整のみの給与所得者などが該当)
  • 1年間に寄附した自治体数が「5」以下である(※1年度ではありません)

 ※上記2つの条件を満たさない場合は、確定申告で寄附金控除の申告が必要です。

申請書の提出について

  • 令和3年分のふるさと納税について特例措置を受けるためには、
  • 令和4年1月10日までに申告特例申請書を提出していただく必要があります。
  • 寄附をされた翌年の1月1日までに申請書の記載内容に変更があった場合、「変更届出書」を翌年の1月10日までにご提出いただく必要があります。

 ※郵送料は、申請者負担とさせていただく場合もあります。

個人番号(マイナンバー)の記入と関係書類の提出について

 特例申請書に個人番号(マイナンバー)の記入が義務付けられていますので、
 「番号確認」と「本人確認」を行うための書類も一緒に提出していただく必要があります。

提出書類様式

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

おすすめコンテンツ