情報共有システムの試行について
情報共有システムの活用推進を図るため、試行要領を制定し、令和8年4月1日以降に契約した工事に適用します。なお、それ以前に契約した工事は、従前の制度によります。
情報共有システムは、建設工事施工中に受発注者間で行う書類のやり取り等の業務の効率化及び生産性向上を図るためのシステムです。従来受注者は、資料を提出するため移動時間を要し、双方において大量の提出書類の整理に時間と収納場所が必要でした。システムを活用することにより、インターネット上で電子的に書類のやり取りを行うことになり、移動時間及び印刷物の削減につなげることが期待されます。
土木工事
栃木市土木工事情報共有システム試行要領 [PDFファイル/172KB]
(土木)事前協議チェックシート [Excelファイル/23KB]




