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自動車騒音常時監視面的評価

印刷 大きく印刷 更新日:2018年10月22日更新
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自動車騒音常時監視面的評価の結果について

調査概要(目的)

 栃木市では、騒音規制法第18条第1項の規定に基づき、市内における主要幹線道路を対象として自動車騒音状況の常時監視を実施しております。そして、評価対象路線の環境基準(注1)の達成状況の把握を行い、今後の総合的な道路環境の各種施策への反映を図る資料といたします。

注1) 環境基準:環境基本法第16条に基づき定められた、人の健康の保護及び生活環境を保全の上で維持されることが望ましい基準。

自動車騒音の常時監視とは

 自動車騒音の常時監視は、都道府県が自動車騒音対策を計画的総合的に行うために地域の騒音暴露状況を経年的に系統だてて監視することが必要不可欠であるとして、平成10年の騒音規制法改正時に新設されたものです。

  • 監視対象
    原則として2車線以上の車線を有する道路

※上記のうち住居のある箇所が対象(市道にあたっては、原則として4車線以上の区間)

調査結果

対象評価区間における調査結果は次のとおりです。

調査結果詳細 ダウンロード

環境省 自動車騒音常時監視事務支援サイト<外部リンク>

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