こども家庭センターでは、未熟児(在胎週数37週未満)や低出生体重児(出生体重2500g未満)
で出生されたお子さんや、そのご家族からのご相談をお受けしています。
赤ちゃんの出生体重が2000g以下または身体機能が未熟のまま生まれ、医師が入院を必要と認めた場合、指定医療機関で医療給付が受けられます。
※対象となる医療に、保険適用外のもの(差額ベッド代、リネン代など)は含まれません。
詳しくは、下記よりご確認いただけます。
/site/kosodatekyouiku/2377.html
世界早産児デーは、予定より早く生まれた赤ちゃんやその家族が抱える課題についての
理解を深め、支援の輪を広げるための国際記念日です。
栃木県では、下記の通り写真展とライトアップを実施しています。
日時:令和8年11月5日(木曜日)15時から11月19日(木曜日)13時30分まで
会場:栃木県庁15階企画展示ギャラリー
内容:小さく生まれた赤ちゃんの「初めて記念日」などの写真展示
テーマ『あの日、あの時~小さな命と歩んだ日々~』
協力:栃木県リトルベビーサークルにちにちらんらん
日時:令和8年11月15日(日曜日)から11月17日(火曜日)
会場:栃木県庁昭和館
内容:シンボルカラーである紫色でライトアップ
【栃木県ホームページURL】
https://www.pref.tochigi.lg.jp/e06/houdou/littlebaby2026.html<外部リンク>
「にちにちらんらん」は、在胎週数37週未満または低出生体重児の赤ちゃんとそのご家族対象にしたサークルです。

【『にちにちらんらん』公式Instagram】