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建物を建てた・壊した・未登記建物の所有者を変えたらお知らせください

印刷 大きく印刷 更新日:2020年8月19日更新
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 建物の新増築・取壊し・未登記建物の所有者変更などをお知らせください

固定資産税や都市計画税は、毎年1月1日時点の状態で課税をしています。
今年の12月末日までに、以下のようなことがありましたら、資産税課へご連絡ください。

  • 建物を新築・増築した
  • 建物を壊した
  • 未登記の建物の所有者を変えた

建物を新築・増築した

新築・増築した建物は、完成した年の翌年から固定資産税(市街化区域はあわせて都市計画税)が課税されます。
税の算出のため、職員が建物を実際に見て調査をいたします。
※基本的に、建築確認申請や登記の情報をもとに調査依頼をおこなっています。

建物を壊した

建物を壊した場合、翌年からその建物にかかっていた税金はなくなりますが、そのためには職員が現地を確認する必要があります。
※登記された建物を壊した場合は、法務局で滅失登記をおこなって頂く必要があります。

未登記の建物の所有者を変えた

登記されている建物の場合、納税通知書は1月1日時点の登記名義人あてお送りしています。
上記同様、未登記の建物についても1月1日時点で市が把握している所有者へお送りします。未登記の場合、ご連絡を頂く以外に所有者の変更を知る手段がないため、お知らせがない場合旧所有者に納税通知書が届きます。

※ご連絡を頂けましたら、「未登記家屋の所有者変更届」のご提出を依頼いたします。

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