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国民健康保険制度

印刷 大きく印刷 更新日:2018年10月22日更新
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わたしたちは日ごろ健康でも、いつどんなときにケガや病気をするかわかりません。国民健康保険は、そんなときに備え、加入者の皆さんがふだんからお金を出し合って医療費に当てる助け合いの制度です。次のような時は、14日以内に必ず市役所、各地域の総合支所に届出をしましょう

国保の加入手続

職場の健康保険をやめたとき

届出に必要なもの

 ・社会保険・各種共済保険の資格喪失証明書または,任意継続の保険証。
 ・印鑑
 ・20歳以上60歳未満 年金手帳
 ・マイナンバーカード(個人番号カード)、通知カード
 ・本人確認書類

上記のほか以下の医療費助成カードを持っている方郵便

 ・標準負担額減額認定証
 ・限度額適用・標準負担額減額認定証(70歳以上の方)
 ・特定疾病療養受療証
 ・その他受給資格者証(児童、妊産婦、ひとり親家庭、重度心身障がい者)

生活保護が廃止されたとき

 ・生活保護廃止決定通知書
 ・本人確認書類
 ・印鑑

転入による加入

 ・転出証明書
 ・本人確認書類
 ・印鑑

出生による加入

 ・出生届
 ・世帯の国民健康保険証
 ・母子手帳
 ・印鑑

国保の喪失手続

届出に必要なもの

社会保険、共済保険等に加入した時

 ・新たに加入した全員分の健康保険の保険証(コピー可)
 ・今まで使用していた国民健康保険証
 ・マイナンバーカード(個人番号カード)、通知カード
 ・本人確認書類
 ・印鑑

転出

 ・国民健康保険証

死亡

 ・死亡届
 ・国民健康保険証

上記の他

 ・高齢受給者証または以下の医療費助成カード

 ・標準負担額減額認定証
 ・限度額適用・標準負担額減額認定証(70歳以上の方)
 ・特定疾病療養受療証
 ・その他受給資格者証(児童、妊産婦、ひとり親家庭、重度心身障がい者)

その他のとき


栃木市内で住所が変わったとき
 ・印鑑
 ・保険証
 ・高齢受給者証

世帯主や氏名が変わったとき
 ・印鑑
 ・保険証
 ・高齢受給者証

世帯が分かれたり一緒になったとき
 ・印鑑
 ・保険証
 ・高齢受給者証


修学のため子どもが他の市町村へ転出するとき

 ・修学中の被保険者の特例措置申請書(上記リンク先からダウンロード可)
 ・印鑑
 ・保険証
 ・在学証明書 
 ・マイナンバーカード(個人番号カード)、通知カード
 ・本人確認書類

保険証を紛失または汚損したときの、再発行
 ・印鑑
 ・身分を証明するもの(運転免許等)
 ・マイナンバーカード(個人番号カード)、通知カード

 

交通事故など第三者による事故

 

交通事故や傷害事件など第三者から受けた傷病による治療費は、原則として加害者が負担すべきですが、国民健康保険で立て替えて治療が受けられます。
その場合は、必ず届出をして下さい。

届出に必要なもの

 ・印鑑
 ・国民健康保険証
 ・事故証明書(人身事故扱いのもの)
(以下は、国保担当の窓口で用紙をお渡しします)
 ・第三者の行為による被害届け
 ・事故発生状況報告書
 ・念書
 ・誓約書

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