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栃木市景観条例

印刷 大きく印刷 更新日:2018年10月22日更新
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 本市には、太平山や三毳山、渡良瀬遊水地等の豊かな自然景観や、栃木地域中心部の蔵の街に代表される、歴史に育まれた美しい町並み景観が数多く存在します。これらの景観を守り、育て、次世代に継承するために、景観法に基づく「栃木市景観計画」を平成26年10月に策定し、「栃木市景観条例」を同年12月に制定し、平成27年4月1日から施行となりました。 平成27年4月1日から、市内における一定規模以上の建築物・工作物の建築行為等及び開発行為については、着手の30日前までに届出が必要となります。
 なお、詳細につきましては、「景観計画・景観条例に関すること」をご確認ください。

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