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蔵の街を活かしたまちづくり研究会

印刷 大きく印刷 更新日:2024年1月31日更新
<外部リンク>

蔵の街アート展覧会 ebi artstudios Exhibition”君死にたまふことなかれ”開催!

 栃木市内を中心に活躍中のデジタルアーティスト ebi氏によるアート展覧会を開催します。

  蔵の街アート展覧会チラシ 表  蔵の街アート展覧会チラシ 裏

開催日時

 令和6年2月3日(土曜日)~2月18日(日曜日)

 11時00分~16時00分

 ※都合により休館になる場合があります。最新情報は蔵の街を活かしたまちづくり研究会公式インスタグラムをご確認ください。

 

<特別開催/ギャラリートーク>

 令和6年2月12日(月・祝) 14時00分~15時00分

 ※申し込み不要・直接会場へお越しください。

 

場所

 大貫邸(伝建地区内 栃木市泉町2-29)

 天保5年(1835年)に建てられたとされる見世蔵で、歴史的な価値が非常に高い建物です。

以前は麻苧問屋を営まれており、現在は伝統的建造物に特定されています。

 

概要

 栃木市は「蔵の街」と呼ばれているだけに見世蔵や土蔵などの歴史的建造物が数多く現存していますが、近年は空き家、空き店舗となっており、活用されていない建物が増加しています。

栃木市内を中心に活躍中のデジタルアーティストebi氏によるアート展覧会を実施することで、それらの建物の魅力を掘り起こし、蔵や歴史を感じる建物とアートの融合により活用のきっかけをつくります。

主催

 主催:蔵の街を活かしたまちづくり研究会

 共催:栃木市

 協力:NPO法人嘉右衛門町伝建地区まちづくり協議会

公式インスタグラム

 最新情報は蔵の街を活かしたまちづくり研究会公式インスタグラムをご確認ください。

蔵の街を活かしたまちづくり研究会公式Instagram

Instagram→ https://www.instagram.com/kuranomachi_kenkyukai/<外部リンク> 

 

 

研究会の設立について

 蔵の街を活かしたまちづくりのための調査研究並びに実践をしていくことを目的として、平成30年8月に発足しました。

平成30年度事業

蔵の街を活かしたまちづくり研究事業

 平成29年度に実施の「蔵の街を活かしたまちづくりワークショップ事業」において提案された栃木市蔵の街の課題に対する解決策を活かし、実現していくために調査研究及び実践していく研究会を組織して、蔵の街を活かしたまちづくりの推進を図ることを目的とする事業。

★平成30年度「蔵の街を活かしたまちづくり研究事業」実施要項 [PDFファイル/92KB]

【参考】平成29年度「蔵の街を活かしたまちづくりワークショップ事業」実施報告書 [PDFファイル/1.68MB]

平成30年度実施事業「タイムトラベル蔵の街」写真撮影スポット

蔵の街を活かしたまちづくり研究会の様子  蔵の街を活かしたまちづくり協議会の様子

令和元年度(2019)事業

第1回蔵の街とちぎInstagramフォトコンテスト

着物で蔵の街部門

きもの

ぶらり蔵の街部門

ぶらり

Welcome Tochigi部門

welcome

令和2年度(2020)事業

第2回蔵の街とちぎInstagramフォトコンテスト

グランプリ

グランプリ

準グランプリ

準グラ(1)

準グラ2

蔵の街を活かしたまちづくり講演会

講演会チラシ

講演会の様子

講演会1講演会2講演会3

旧金澤呉服店利活用検討会議

旧金澤呉服店利活用提案書 [PDFファイル/998KB]

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